Kan Sano / DT pt.2

DT pt.2 Kan Sano Audio Format: 16bit/44.1kHz Release date: 2018-12-05 Label: origami PRODUCTIONS

鍵盤の魔術師 Kan Sano、 “世界を踊らせる” ニューシングル 「DT pt.2」 リリース決定!タイトで重厚感がありながらラフで温かいビート、 硬派でありながら艶めかしいシンセ、 様々な音が重なり合いKan Sanoにしか表現できない中性的な音像を持つ1曲が完成!Jazz、 Hip Hop、 Soul、 R&B、 Electroなど、 まるで万華鏡のようにさまざまなジャンルの影が見え隠れする、 まさに“今のKan Sano”がギッシリ詰まった濃厚な楽曲。 グッと腰を据えたBPMで、 テンポアップに頼らずグルーヴで躍らせる!しかもインスト!というストイックな曲ですが、 インストだからこそ、 人種・性別・年齢を問わず世界中のミュージックラヴァーが理屈抜きに反応するであろうキラーチューンです。 グルーヴにこだわり抜いたジャパニーズダンスミュージックを世界へ向けてドロップします!只今ニューアルバム制作中!現在制作中のニューアルバムはキーボーディストはもちろんドラム、 ベース、 ギター、 キーボード、 トランペット、 ヴォーカルまでマルチに演奏し、 自身の原点であるブラックミュージック、 ネオソウルへのリスペクトを込めた1枚になる予定! 「DT pt.2」 はそのアルバムからの第一弾シングルとなります。 Kan Sanoの活動、 そしてシーンの動向Tom MischやFKJ、 Daniel Caesarといった硬派でありながらメロウなメロディーを生み出す新進気鋭のアーティストが世界中から次々と頭角を現す中、 日本もまたグルーヴを主体とした音楽が市民権を得て、 ここ数年でシーンは大きなうねりとなっている。 2016年にリリースされたKan Sanoのアルバム 『k is s』 は前作のセールスを軽々と上回り、 この時代の流れを牽引する1枚となった。 その後の2年間も Kan SanoはKIRINJI、 Chara、 絢香、 土岐麻子、 RHYMESTER、 UA、 SING LIKE TALKING、 SANABAGUN.、 SKY-HI、 iri、 MGFなどジャンルレスで世代も様々なアーティストからラブコールを受け、 プロデュース、 リミックス、 コラボを展開。 また是枝裕和監督がエグゼクティブプロデューサーを務める映画 「十年 Ten Years Japan」 のエンディングテーマやテレビドラマ 「僕たちがやりました」 「dele」 等の音楽も手がけ、 多方面で活躍。 Tom MischやGiles Petersonも 「ファンだ」 と公言するなど、 ジャンルも国も超え活動の幅を広げ、 支持者は急増中!

Title Duration
DT pt.2  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:03




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